2017年9月23日 (土)

庭の手入れ

春と秋には庭の手入れが必要になる。


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収穫の時期が終わったキュウリやトマト

トウが立って花が咲き始めた青しそ 等々の野菜類を引き抜き

秋冬野菜用のための土の手入れ。



夏の間 伸び放題に伸びた雑草の除去。

1年分の伸びすぎた木々の枝葉の選定・・などなど。

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9月も半ばを過ぎて 暑さも少し和らぎ始めたから

2,3日前から 庭の手入れを始めた。



さすがに隠居の身となると 若い時のようには動けない。

1日2日で まとめて作業を済ませる事など出来なくなって

午前中の2時間ほどが限度の作業時間になる。

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何しろ 腰に弱点がある。

何しろ 根気が続かない。

何しろ 時間だけは 有り余っている。



庭仕事が終了するのは まだまだ先になるだろう。

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2017年9月21日 (木)

ほねっこ食べて〜

おいしくカルシウム補給”ができる犬のスナック菓子


サンライズ・ ゴン太の ほねっこ』の CM が

テレビで放映されている。

なんとも おとぼけなコマーシャルだ。



CMでは『ゴン太の おきらくな1日』と題しているが

きーポケとしては どうにも自分のことを云われているような

例え「きーポケの おきらくな1日」と

タイトルを変えられても納得するしかないような

内容である。


チョヨット その一端を見てみると・・。

朝起きて〜
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ほねっこ 食べて〜
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メタボ気味のきーポケより ゴン太の食生活は豊かなようだ。


あくびして〜
4

ほねっこ 食べてー
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お出かけしてー
3

ほねっこ 食べてー
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テレビ見て〜
2

ほねっこ 食べて〜
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カリュシュームたっぷり、毎日 食べたい ほねっこ !



一日 何もしていないのに『なんや今日は 疲れたなぁー』と

縁側でダレた様子のゴン太の顔が・・
0

いつの間にか
きーポケの 顔に、へ、変化 し・て・い・く 〜



・・・怖いですね〜。

ナンノコッチャ?!



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2017年9月18日 (月)

ヒゲを剃り落とす

思い切って 鼻の下のドジョウ髭を剃った。

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20歳代 半ばの頃に、大人になったとはいえ

どことなく頼りない顔つきのきーポケだったから

せめて少しでも渋く見られたくて ヒゲを蓄え始めた。

お世辞にも かっこいいとは云えない

キーポケのドジョウ髭だが、以来 半世紀近く

長いドジョウヒゲとの付き合いになった。

自分の顔の鼻下にヒゲがあるのは

ごくごく当たり前の意識だ。


しかし 当然ながら、歳を経ていくに従い

そのヒゲに白いものが混じり始め

この頃では ほとんどが白いヒゲになってしまった。


過去に たった一度、30歳代か40歳代の始め頃に

思い切ってヒゲを剃ったことがある。

翌日 てき面に風邪をひいてしまい

数日寝込んでしまった。

それ以来 ヒゲを剃るのはご法度であった。


きーポケの場合

ヒゲの手入れは10日に一度くらいの割合で

電気カミソリでアゴや頬の無精髭を剃る。

鼻下のヒゲをハサミで左右のバランスを整えながら

カットしていく。

あわせて10分程度の簡単な髭剃り作業だが

この10日に一度の10分間が

どうにもきーポケには面倒臭いのである。



剃ってみた・・はてさて

どことなく鼻の下が間延びした顔が鏡に映っている。

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・・やっぱり これは・・・見慣れないこの顔の鼻下に

板海苔でも 貼っておこうか・・。

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2017年9月16日 (土)

愚か者

カリフォルニア州に暮らす次女が

メリーランド州の日本人のお友達と二人で発信している

「人と動物が共存してゆく為の様々な情報を提供する」

というラジオ『アニマル・レスキュー・ラジオ in USA

の第2回目の放送をYouTubeで聞いていて

驚いたことがある。

それは、 猫を飼う人の中に

飼い猫の爪を切り取る人がいると云う。

爪を切るのではない。

爪を引き抜くのでもない。

爪を含めた指の第一関節から先を

切ってしまうことのようだ。



無知な きーポケをさらけ出すようだが

初めて その事を知った。


・・・ショックで 言葉もなかった。



少し経って、どうにも信じられず

どういう事かとネットで調べてみた。


猫の本能である爪を研ぐ行為が

家の柱や壁をボロボロに傷つける。

子供が猫と遊んでいて爪で引っかかれ

手や顔に傷をつけるし

もしも 爪が目にでも入ったらと思うと心配になる。

どうやら そんな理由から らしい。


しかし そのようなことで猫の指を切る という行為は

人間の身勝手なエゴとしか言いようがない!


人を含めた生き物は

皆 他の植物や動物の命を糧にして生きている。

が しかし、この事と猫の指を切る行為とは

全く別の事。

爪があるから猫は猫らしく飛んだり跳ねたり出来るのに

猫としての動きを出来なくさせ

猫の尊厳をも奪う人間の愚かで傲慢な行為だ。


壁や手や顔などの傷はいくらでも補修や治療ができる。



子供には猫との接し方を知ってもらい

猫の尊厳を守って触れ合っていれば

自ずと良い関係が出来るはずだ。



他者の痛みや辛さや命の尊厳を

想像することさえさえ出来ない愚か者に

生き物の命を預かる資格はない。




どこかの国の何とかという総理大臣も

そんな資格のないヤツだ!


自分や その仲間らだけの

都合や旨味のことしか考えない政治なのに

猫の指を切ることに何も疑問を持たない国民などが

口先だけの 一見 丁寧そうな美辞麗句に騙される。


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2017年9月13日 (水)

小冊子

昨日 かかりつけの医院に

2ヶ月に1度の常用薬をもらうために

つれあいと二人で出かけて行った。

待合室には すでに先着の患者が数人待っていた。

私たちが座った待合室の横壁あたりに

「無料がん検診」などの様々なポスターが多数貼られ

「悪玉コレステロールが高いと思ったら・・」などと

書かれた小冊子などを掲示しているコーナーもある。



その片隅に、この医院の隣の建物で

この医院の前のお医者さんが開いた

デイサービスに通うご老人や

そのお医者さん自身も加わって

ご自分たちで発行している 中綴じ8ページ程度の

小冊子が さりげなく置かれていた。

タイトルは『〇〇だより』。

短歌や俳句、ご老人たちの日常の出来事や

日々 感じたことなどなどが綴られている。

当然 健康についてのことなども多い。

『戦時中 疎開をしていて、とても ひもじい思いをした。

ようやく敗戦となり 親元へ帰ったら、

疎開中以上に食べ物が無くて・・』と

遠い昔の苦労を懐かしむ文章もある。

『若い頃は正座をしても

いつまででも座って居られたのに

正座をする機会もなくなった今

久しぶりに正座をしてみたら 痺れも切れて

とても足が痛くて出来なかった・・』そんなような事を

書いている女性の方もいた。

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その日の朝 まだ医院へ出かける少し前

つれあいが 何の前触れもなく きーポケに言った。

『正座できる? 私 ちょっと膝が痛くなるのよ・・』。

きーポケにしても

ここしばらく正座などをした記憶がなかったから

あんまり自信はないなぁと思いながら 正座をしてみた。

膝は特別なんともないが

足首や足の甲あたりがキツイ。

そのまま3分以上 もちそうにない。

そんな会話を二人でして来たばかりのすぐあと

医院に来て この正座の文章を読んだ。

偶然「正座の話」が重なったと云えるかもしれないが

歳を重ねていけば 誰でも身体の使い過ぎや運動不足

足も腰も 身体中が硬くなって

『そこが痛い!』とか『ここが痛い!』なんて事に

なるんだろう。

だから取り立てて偶然!なんて

驚くほどの事ではないのかも しれない・・ネ。

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2017年9月11日 (月)

ごちゃごちゃと・・その2

1年前に70歳になりまして

完全に仕事を辞めて 隠居見習いの身になりました。

この1年・・早朝散歩にも出かけております。

読書コーナーのソファーに座って

文庫本を読んでいます。

新聞の購読は止めておりますが

パソコンをカチャカチャしたりして

世間のことなども 少しは知っております。

1時間でも2時間でも昼寝ができました。

ブログの更新も止めましたから

とりあえず 自ままに


流れゆく日々を楽しんでおったのです。




それなのに それなのに・・


この頃の そんな過ぎ行く日々に、なんか ちょっと


間が持たないというか、物足りないというか


なんか なんか


そんな心持ちになってきたりしているです。




・・・・・・・・・


原因は わかっております。


・・・ブログの更新を止めたから・・です。


更新を止めたのには


キーポケなりの理由がありました。


簡単に言ってしまえば、しょうもないブログだと


自分自身が思っていたからです。




ブログの更新を止めて もう1年、まだ1年。




その1年前に、あれほどに ごちゃごちゃと


弁解やら 言い訳やら 能力の無さやらを言いつのって


きーポケブログの更新を止めたのでした。


それを今また 何を ごちゃごちゃ、ごちゃごちゃ と


・・いう話です。



ホンマ  カッコつきません。



・・が、こんな「ごちゃごちゃ、ごちゃごちゃ」が


なにより きーポケらしい・・とも


云えるような・・云えるような・・云えるような・・。



それなら いっそ、意志の弱さを 当たり前と開き直って


力まず 気の向くままに


再びブログの更新をして・・みるか と


思ったりなんかしちゃったり したりして・・。



・・・・・・・・。



所詮 きーポケというヤツは


何かを 始めるにしても 止めるにしても


小理屈を並べないと次に進めないらし。


ごちゃごちゃと・・ごちゃごちゃと・・・。




再びの更新を どんな顔して出ればイイのか


カッコ つかないし


意志の弱いヤツの考えた再登場は・・


昔の漫画のヒーローに助けを求めたのだ。


( ヒキョーなヤツめ!)



『 おーい!まぼろし たんてぇーい!!』





「♫ 赤い帽子に 黒マスク 

    黄色いマフラーなびかせて・・・・・ 」

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2017年9月10日 (日)

ごちゃごちゃと・・

ブログの更新をやめて 1年が過ぎた。



その頃の きーポケブログは


役に立つとか、自慢 出来るとか


そんなことは 何もなく


日々の暮らしでも ブログに語るほどの出来事も起きず


更新するのも億劫になり


ただ独りよがりの侘しい内容のブログは


きーポケの飽きっぽい性格も手伝って


更新意欲がだんだん薄れていったのだった。




ブログのタイトルを いじくって


せめて気分でも変えようと 試みたりしたこともあったが


豊富な経験だとか、豊かな感性だとか


想像力だとか、表現力だとか


軽薄短小な きーポケが どう足掻いても 望んでも


そんな能力など持っていないのだった。




だから もう更新をやめて、こんな時は昼寝をしよう・・


と決めて1年が過ぎた・・。


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       『 オ〜イ! まぼろし たんてェ〜い! 』



・・・・・・


続きは 後日に・・。

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2017年9月 8日 (金)

例えば「まぼろし探偵」とか・・

『 ♫ 赤い帽子に 黒マスク 黄色いマフラーなびかせて

オートバイが空飛べば 事件が起きた ときなのさ
行くぞ それ! 元気な少年 まぼろし探偵 』


昔 むかし・・
きーポケがまだ カワユイ 小学生だった頃の
1957年(昭和32年)
当時の月刊マンガ雑誌『少年画報』に連載が開始され
『赤胴鈴之助』などと並んで一躍 大人気となった
『まぼろし探偵』というマンガがあって
ラジオやテレビドラマにもなった。
その主題歌の1番の歌詞が・・これ。

A

黒いマスクに 赤い鳥打帽子を被り
首に巻いた黄色いマフラーをなびかせて
さっそうとオートバイにまたがって登場し
あっという間に悪者たちを退治する
少年探偵の物語である。

この少年探偵、名前を富士 進くんという。
まだ少年なのに
なぜか日の丸新聞社の少年記者をしながら
事件が起これば
「まぼろし探偵」に早変わりし
二丁拳銃で悪者たちを退治をするヒーローだった。


蛇足ながら・・この
「まぼろし探偵」の
テレビ放送のヒロイン役として
子役時代の吉永小百合ちゃんが出演していた。
そんな様子が本誌『少年画報』にも記事として
盛んに掲載されていた。

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しかし残念ながら、その当時の我が家にテレビはなく
可憐な小百合ちゃんを見ることはできなかった・・。



『まぼろし探偵』だけに限らない
同じ「少年画報」に連載されていた『赤胴鈴之助』や
『イナズマ君』、「冒険王」に連載の『イガグリ君』
「少年」に連載の『鉄腕アトム』や『鉄人28号』
・・・などなど などなど

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数え上げれば きりがないくらいの多くの漫画たちが
山や川を走り回ることくらいしか楽しみのなかった
田舎少年の日々に
楽しい夢と彩りを与えてくれていたのだと思うのだ。

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2016年7月 2日 (土)

昼寝をしよう

ブログの更新意欲が 湧いて来んようになっている。

10数年前に初孫が生まれるのを機にパソコンを購入した。

パソコン生活が始まり、孫達の写真を撮って編集したり

ペンタブレットも買って 孫達や娘達家族のマンガやイラストを

描いたりしてきた。

「きーポケ」ブログに記事を書いたりマンガを載せたり・・

そんな こんな、隠居見習い中の楽しみやったんやけど

どうゆうわけか 今、

そんな こんな意欲が私の中に無くなって来ているらしい・・。


だからといって病気とかじゃあない。

連れ合いと二人で芥川堤道を歩くし

禁煙もまだ続いている。

身体はいたって健康で問題はないのだ。


原因を考えてみた・・。


何事にも飽きっぽい性格の私だから

「きーポケ」ブログに飽いてきたのかも・・と思い

別のタイトルのブログを作ってみようとしたんやけど

いかんせん キャパシティの小さな私がブログを作れば

タイトルを変えたとしても「きーポケ」と何ら変わらない

ブログになってしまったりして・・

即 閉じてしまった。



原因を考えてみた・・。

「きーポケ」の副題に「隠居見習い中」とあるように

早く一人前のジーさんになりたいと 常々思っていた私が

いざ70歳になってみると、先日 役所から

国民健康保険の「高齢者受給者証」のカードと、市営バスを

無料で乗れる「市営バス乗車証」とが送られてきた。

これで私は公までもが認める老人になったのか・・との現実に

身勝手ながら軽いショックが有ったり無かったり・・。



原因を考えてみた・・。


ここ数年 細々とやっていた仕事を、70歳になるのを機に

完全にやめた。

今はボチボチと仕事場の後片付けをしている。

仕事をやめると生活の張りがなくなる・・と

先輩などに云われたこともあったりしたが・・



とにかく そんな こんな、自分でも考えがまとまらず

うろうろとするばかりだが・・



こんな時は・・昼寝が一番!

昼寝、昼寝をしよう。

そして

眠りから覚めたら・・・

気が向くままに、気が向くままに・・・。

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2016年5月 4日 (水)

市兵衛さ〜ん!

毎日のように読書コーナーに座って文庫本を読んでいるが
サスペンスなどの現代物を続けて読んでいたりすると
フッと時代小説が読みたいと思ったりする。

それも、特に大好きな市兵衛さんに会いたくなってくる。

祥伝社から出版されている辻堂 魁さんの書き下ろし時代小説
『風の市兵衛』シリーズの文庫本のことだ。

市兵衛さんの事は
これまでにも当ブログに何度も書いてきた。

辻堂 魁さんの丁寧な風景描写や登場人物の確かな存在感
何より主人公・唐木 市兵衛さんの清々しさ。

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私の本棚には 第1巻の『風の市兵衛』から第15巻目の
『風の市兵衛・夕影』までが揃っている。

2016年5月現在、風の市兵衛シリーズは第16巻目の
『風の市兵衛・秋しぐれ』と、
第17巻『風の市兵衛・うつけ者の値打ち』が すでに発売
されているが、中古の文庫本でも まだ値段が下がらず
高値のままなので、もう少し安くならないと
きーポケとしては購入を我慢するしかない。

だから どうしても市兵衛さんに会いたくなると
今までにも何度も読んでいるはずの、本棚に並んでいる
市兵衛さんを またも取り出して読むことになる。

しかし 幸か不幸か きーポケも隠居見習いの身になり
物忘れも増えて、文庫本などを読んでも 少し時が過ぎれば
その話の細かな内容などは忘れてしまっていたりする。

だから何度も本棚から取り出して市兵衛さんの活躍を
読む度に、その都度 新たなワクワク感を持って
楽しむことが出来る。

そんな こんな・・
"老いる"という事の全てが
決してマイナスばかりではないのだと
そんな当たり前の事に、老いてから気付いたりする。

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